「とかちキッズステーション2026」について

こどもたちの未来を応援する5時間番組です。

FMウイングは、1994年の開局以来、地域唯一の市民参加型ラジオをデザインし「市民がつくる市民のためのラジオ」として十勝における「まちづくり放送」を実践してきました。
その中でも15年以上続く番組「キッズステーション」は地域のこどもたちと保護者の皆さまが集う番組として、500回以上の放送を続けてきました。これまでの蓄積を生かし「こども達」のいまを見つめ、未来を展望する特別番組「とかちキッズステーション2026」を放送いたします。

「とかちキッズステーション2026」

☆放送日時
3月29日(日)10時~15時 ※5月3日(日)10時より再放送を予定


☆出演
・おがわひろき(絵本作家。毎週木曜14時放送「おがわひろきの本と子どものいる暮らし」担当)
・サカキルナ(帯広ローターアクトクラブ広報。毎週水曜17時30分放送「仲間になって!ローターアクト」担当)
・天城弥子:(殺陣パフォーマー。毎月第4金曜13時放送「やっこの武士道メンタル」担当)

☆番組の聴きどころ
・こどもたちが主役!→演奏や特技披露など、十勝のキッズによる最高のパフォーマンスをお届けします。
・地域のいまを見つめる→「食育」や「こども食堂」、発達障がいの支援など、こどもたちを支える活動の紹介。
・さまざまな協力団体→地元の教室や団体、こども食堂の皆さんといっしょに十勝の未来を考えます。
(石黒会、ECCジュニア中鈴蘭教室、帯広市児童会館、ぷれいおん・とかち、十勝子ども食堂情報発信プラットフォーム、
癒酒屋いこう(きずな食堂)、㈱ビゴラス、アグリシステム㈱、スポーツ特化型放課後等デイサービスくれある、帯広聾学校etc.)